スカイライン 400r 加速。 スカイライン400R発売記念! 驚異の加速力を誇る国産車5選を厳選して解説する!

V37スカイライン GT V6ツインターボと400Rの比較と加速性能評価

加速 スカイライン 400r

トルクと出力の急峻な立ち上がりが、ターボラグの状況をよく表しています。 広さは十分だが、ドア側に収納がなかったり、後席用USB端子がなかったりといった点が玉に瑕(きず)だ。

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加速感がやばい! 日産「スカイライン400R」専用チューニングを新設定!(くるまのニュース)

加速 スカイライン 400r

古い言葉ですが、「羊の皮をかぶった狼」とはまさにこのことでしょう。

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【どっちが速い?】V37スカイライン ハイブリッドと400Rの加速性能比較と評価

加速 スカイライン 400r

上記の加速性能のグラフにおいては、3速に注目してみると、3速でレブリミットまで回すよりも、4速に早めにシフトアップしたほうが出力が大きくなる部分があります。 コーナーへ向けてステアリングを切り込んでいくと、サスペンションがグッと踏んばり、あまりロールを感じさせないままノーズがインへ向いていく。

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加速感がやばい! 日産「スカイライン400R」専用チューニングを新設定!

加速 スカイライン 400r

グラフを見ての通り、GT V6 TURBOの場合には、変速時の出力の落差も約40kWになっているので、400Rと比べれば変速ショックは小さいことは明らかです。 また、一見おとなしめに見えるエクステリアだが、よくよく見ると大きくフェンダーは張り出しており、テールパイプは4本出し、そして大径ホイールの奥には大きなブレーキキャリパーが見える。 今回、新色のスカイライン400Rのステアリングを握ることができました。

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V37スカイライン GT V6ツインターボと400Rの比較と加速性能評価

加速 スカイライン 400r

ハイブリッドではなく、気持ちのいい走りでターボ仕様を指名する手も十分アリといえそうです。 400Rのエンジン性能曲線は、次のようなものです。 「V35」(11代目)のデビュー時に廃止され、その後のマイナーチェンジで復活したものの、現行の「V37」で再び廃止。

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加速感がやばい! 日産「スカイライン400R」専用チューニングを新設定!(くるまのニュース)

加速 スカイライン 400r

しかもしかも! 「400R」という、スカイライン史上最高の400psまで最高出力を高めたグレードが存在! 最近はディーゼルモデルやハイブリッドモデルが増えてきたことで、馬力の大きさに注目されることが少なくなった、やはり自主規制280ps時代を知っている筆者としては、この400Rの登場は率直にうれしいものがある。 ただ、型式の頭文字がRからVへと変わり、グローバルモデルとして羽ばたいたスカイラインは、当時とは立ち位置が違ってきている。 個人的には、もう少し初期はストロークスピードを速めにして、前輪外側に荷重がのる実感があってからノーズがインに向いていく、BMW的な動きのほうが好みではあるが、スカイラインのミズスマシのごときハンドリングはひとつの個性でもある。

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